弊協会が、ブランドコンセプトおよびステートメントを監修した
ピジョン株式会社の新ブランド「ピジョンキッズ」がリリースされました。
詳しくは下記のプレスリリース(外部リンク)および、ブランドサイト(外部リンク)をご覧ください。
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(下記リリース冒頭文をクリックするとPRタイムスの全文へリンクします)
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「ピジョンキッズ」ブランドコンセプトに
監修者としてコメントを寄せています。
【幼児の発達心理の専門家】
沢井 佳子先生
チャイルド・ラボ所長、(一社)日本こども成育協会理事
お茶の水女子大学大学院修了。認知発達支援と視聴覚教育メディアのコンテンツ開発を専門とする。幼児教育番組『ひらけ!ポンキッキ』心理学スタッフとして参画、同じく『こどもちゃんじ』『しまじろうのわお!』などを監修。
幼児期の子どもにとって、“あそび”は重要です。
2才から6才頃までは、大好きなおうちの方のくらしの動作を、ごっこあそびでまねしながら、よく見て、聞いて、考える力を伸ばしてゆくのです。
「やってみたい!」と自由に選んだ挑戦が、よく学ばれて、記憶に残ることは、発達心理学でも確かめられています。あそびを通して「できた!」が生まれる後押しをしてくれるのが、ピジョンキッズです。“くらし”の中に“あそび”をちりばめましょう。
小さな「できた!」に、たくさん出会うくらしは、子どもにも親にも幸せなこと。毎日の生活習慣ができるようになる、というだけではなく、親子の喜びの時間を増やしてくれるブランドだと思います。
詳しくはブランドサイトをご覧ください。
https://pigeon.info/pigeonkids/

